年末恒例の『第76回NHK紅白歌合戦』が放送されたが、
司会を務めた有吉弘行、綾瀬はるか、今田美桜らの進行について
「ウソ臭さ」や“グダグダ感”が視聴者の間で話題になった。
特にSNSやネット上では、司会進行がぎこちなく感じられたとの
指摘が相次いだ。会話の間が不自然だったり、
司会の声掛けに“間”ができてしまった場面もあり、
一部では進行力に疑問の声が上がったという見方もある。
また、放送全編を4Kで観た視聴者からは
“若者出演者の不自然な鼻筋や二重まぶた、白い歯”といった
美容面の印象が目についたという感想も寄せられた。:
一方で、音楽面では評価する声も多く、
BE:FIRST や HANA といったアーティストの歌声に
「聴き惚れた」という声が上がり、
本番でのパフォーマンスが高く評価された部分もあった。:
Source: 芸能人ニュース速報

