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【芸能】草野仁 1962年卒の母校・長崎西高のセンバツ出場を祝福「非常にうれしい」 スケジュール合えば「応援に行きたい」

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(出典 テレ朝POST » 草野仁、80歳の今も筋トレを欠かさず。102歳まで生きた父も強靭な肉体の持ち主)
長崎西高のセンバツ出場は、草野仁さんだけでなく、地元の人々にとっても記念すべき出来事です。

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1 冬月記者 ★ :2026/01/30(金) 23:07:23.73 ID:JviYgFY/9

https://news.yahoo.co.jp/articles/f696c37902a62d4a966b3f2194c2ae1cd9280e3b

草野仁 1962年卒の母校・長崎西高のセンバツ出場を祝福「選出していただき、非常にうれしい」、スケジュール合えば「応援に行きたい」

 司会者でテレビキャスターの草野仁(81)が30日、スポーツ報知の取材に応じ、21世紀枠で第98回センバツ高校野球大会(3月19日開幕・甲子園)に選ばれた母校・長崎西高を祝福した。

 草野は長崎・島原市で育ち、島原高から長崎西高に編入し、1962年に同高を卒業。45年ぶりの甲子園出場(センバツは75年ぶり2回目の出場)に「落選するのではないかと心配していましたが、選出していただき、非常にうれしく思います。45年前(1981年)に夏の甲子園に出場した際には、NHK『ニュースセンター9時』のスポーツ担当として母校を取材させていただきました。(西武、ソフトバンク、巨人などで活躍した)工藤公康投手でしたから致し方ないのですが、名古屋電気(現・愛工大名電)にノーヒットノーランで敗戦(0対4)。甲子園出場自体は、それ以来になります」と感慨深げだった。

 同高は県内有数の進学校。スーパーサイエンスハイスクール指定校らしく、選手が個別のテーマに取り組み、練習や試合に反映させている。

 マネジャーの自作アプリを使って分析に充てるなど、チーム一体となった科学的な取り組みが評価された。

 草野は「私が在籍した頃と雰囲気も変わって、生徒たちの学力レベルも高くなっています。(その力を)野球でも発揮してほしいです」とエール。

 「恐らく(各地区を勝ち上がった)強豪校との対戦になるでしょう。厳しい試合になると思いますが、(スケジュールが合えば)ぜひ応援に行きたいと思っています」と語っていた。

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Source: 芸能野次馬ヤロウ

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