女優・篠原涼子(52)が、2004年放送のドラマ『アットホーム・ダッド』で娘役を演じた
元子役と22年ぶりに涙の再会を果たし、話題になっている。再会したのは、当時6歳で共演した
安藤咲良(28)で、現在はニュースキャスターとして活躍している。
再会は篠原が主演を務めるドラマ『パンチドランク・ウーマン ―脱獄まであと××日―』の
完成披露舞台挨拶のあとに実現したもの。安藤キャスターは、自身がかつて娘役として共演した思い出を語りつつ、
篠原にインタビューを行った。篠原は安藤に気づき、すぐに顔を見て「おっきくなったね!!!」と
驚きと喜びを見せた。
安藤も当時の写真を取り出し、共演当時のエピソードを振り返る場面もあり、
篠原は「かわいい!変わらない」と笑顔を見せた。再会の様子は温かく、
思い出深いものとなったようだ。
安藤咲良は『アットホーム・ダッド』の出演をきっかけに芸能界デビューし、
その後は早稲田大学卒業を経てテレビキャスターへと華麗に転身。
現在は日本テレビ系『Oha!4 NEWS LIVE』のニュースキャスターとして活躍している。
SNSなどでは、篠原と安藤の2ショット写真に対して
「山村親子!」「大きくなったね」「エモすぎる!」
といった反応が相次いでおり、当時のファンを中心に大きな反響が寄せられている。
【感想】
22年という時を経て、かつての“娘役”と再会して、しかもプロのキャスターとしてインタビューする――感慨深いエピソードだよね。
お互いの成長を感じられる瞬間って、芸能人でも普通の人でも心に残るもの。ファンも喜んだのがよくわかる!
【ソース】
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ライブドアニュース
篠原涼子 22年前に共演した娘役と涙の再会 キャスターになった安藤咲良がインタビュー
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ORICONニュース(再会写真と反響)
篠原涼子&安藤咲良、22年ぶり再会に反響続々
Source: 芸能人ニュース速報

